木立のブックス近刊予告

からだの病いとこころの痛み

苦しみをめぐる精神分析的アプローチ

“四つの物語”にいくつかの補助線を引くことで、
不幸はどのようにしてこんがらがるのか?
そのもつれをどうほぐすか? という難問へのヒントを!
 

『からだの病いとこころの痛み』村井雅美著

 
村井雅美 著

発行:木立の文庫

A5判上製
248ページ
3,600円+税
ISBN 978-4-909862-06-8

 
 


『もの想うこころ』村井雅美著—同著者による関連書籍—
『もの想うこころ』生きづらさと共感 四つの物語

心理臨床の専門書とした『からだの病いとこころの痛み』から
そのエッセンスを抽出し、後半の四つの物語を
人間のドキュメンタリーとして描く


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